NIHへ行ってきます Citibank usaへDeposit

NIHへ行ってきます

ワシントンD.C.郊外のBethesdaにあるNational Institutes of Helath (NIH)でのアメリカ研究留学日記。

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Citibank usaへDeposit

なかなか日ごろの臨床の業務中にブログの更新することが難しくなってきましたが、うちの科は月に平日2回の当直と休日1回の日当直が割り当てられているため、休日の日当直の夜落ち着いているときにブログを書いてます。そう、今日は24時間当直です。
今回は、アメリカの解約していなかった銀行への小切手の郵送です。帰国後、メリーランドのMVAから1年分の車のregistrationの残高$64が小切手で日本に送られてきました。有効期限も書いていなかったので3ヶ月ほど放置していましたが、重い腰を上げることに。。。$64のアメリカの銀行が発行した小切手を、
日本のCitibankのドル口座に入金すると1000円の手数料がかかります。$64の入金で1000円も手数料を取られたらいまいちです。そのため、アメリカの銀行に小切手を送ることにしました。過去記事の方法で。日本の郵便局から、RockvilleのCitibankへの郵送料は150円ぐらいだったかと思います。無事、Teller depositとして1週間後に入金されていることが、オンラインで確認できました。
後は、2ヶ月後に迫ったTax returnを終えればアメリカ生活の手続きはほぼ終わるかと思います。最近、2009年度のメリーランド州税の予定納税書類が日本に送られてきました。。。住んでいないのに。。。波乱の予感を若干感じています。
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