NIHへ行ってきます Chevy Chase Bank解約

NIHへ行ってきます

ワシントンD.C.郊外のBethesdaにあるNational Institutes of Helath (NIH)でのアメリカ研究留学日記。

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Chevy Chase Bank解約

少し早いですが、Citibank USAに口座を作ったため、Chevy Chase Bankの口座を解約しました。早めに解約したもう1つの理由はCitibankのChecking口座で月間口座維持手数料が1回($11.5)取られていたからというのもあります。最低口座金額($1500以上あるいはInterest checkingの場合は$6000以上)は満たしていたはずなので、何かの間違いである可能性を考えRefundしてもらわなくてはとも考えていました。
Chevy Chase Bankの口座の解約は簡単。受付で担当の方と話す必要もなく、
いつも入金する窓口に行き口座を解約したいのだけど、というとChecking、Saving双方の口座の残高をChasher's Checkにして渡してくれ、サインをして口座解約はあっけなく終了します。もちろん、Cashで受け取ることもできます。さらに、担当の支店でなくてもどこでもOKです。
次に、CitibankのRockvilleの支店へ。Citibankの口座はオンラインで作成し、小切手のCitibank支店はD.C.のものになっていましたが特にこれも関係ないようです。Chevy Chase Bankで解約時に作ってもらったCasher's checkを入金後、担当の人と話しました。確かに、口座維持手数料は必要ないので$11.5はその場ですぐにRefundしてくれました。確かめておいてよかった。。。ついでなので、Saving accountも作成してみました。日本に帰ってから口座がActiveな状態にするために、CheckingとSavingの間のTransferぐらいはする必要があるからです。もう1つ、Citibank ATMカードのPINナンバーも覚えやすいものに変更してもらいました。それにしても、RockvilleのCitibankは中国系の方が多く、支店にも中国語で花旗銀行と書いてありますが、支店内も中国語が飛び交っていて驚きました。母国語で会話ができる銀行があってうらやましい限りです。

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