NIHへ行ってきます 引越しKANA Moving

NIHへ行ってきます

ワシントンD.C.郊外のBethesdaにあるNational Institutes of Helath (NIH)でのアメリカ研究留学日記。

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引越しKANA Moving

木曜日、職場を休んで引越ししました。大きな家具以外にパッキングしたダンボールは小さいのも含めて30-40個ぐらいはあったように思いますが、渡米時は日本からダンボール10個ぐらい郵送しただけなのに、1年間でずいぶん荷物が増えたものだと思います。これは、帰国時は思い切って荷物を切り詰めないとクロネコの単身パックなどに入りきらないなと思いました。それでも、段ボールに入りきらないものも結構ありました。引越し当日は、KANA movingという韓国系の引越し屋さんに10時から3時間で$400とのことで予約し、当日は10時15分ぐらいにアパートメントに到着し、結局2時間で荷物の運搬が終了しました(アパートメント間の移動は車で10分程度の距離)。韓国人のさわやかな青年が二人、
南米系の方が二人計4人来て、アパートメントのエレベータを止め、あっというまに大きなトラックに運んでしまいました。トラックを見るまでは、こんなにたくさんの荷物が入るのか心配でしたが、結局トラックの3分の1も使わず荷物が全部入ってしまいました。さすがです。机なども布団にくるんでくれたり、思ったより荷物は丁寧に運ばれるなという印象です(食器を妻がきちんと包んだにもかかわらず小皿が一枚割れていたようですが。。。)。事前に壊されたくない電化製品や飾りなどは自分で3往復ぐらいして運んでおいたのですが、どうしても壊されたくないものはそのようにしたほうがよさそうです(あるいは日系の会社にするとか)。段ボールに入らなかった小物は、家にあった大きなビニールシートにまとめていたら、ガムテープで補強してくれ運んでくれて、結局家にあるものの97%ぐらいは運んでしまいました。荷物はトラックにたくさん入るので、いかにたくさんの段ボールを用意するかが効率よく荷物を運搬する方法だなと思います。新しいアパートメントへ行くときに飲み物を差し入れし、新しい部屋に荷物をどんどん入れてくれますが、大きな家具などは指示すると特定の場所においてくれます。12時すぎには荷物の搬入も終了し、3時間かからなくても$400支払い、それから要求は全くされませんでしたがチップを渡し終了です。話し方も丁寧で、とても印象のいい引越し屋さんでした。後は、荷解きを午後ずっとやってましたが、その間ずっと新しいアパートメントの妻の友人の方がうちの息子とお子さんをずっと遊ばせて下さり、さらに夕食も作っていただき本当に助かりました。ありがとうございました。

コメント

引っ越しおつかれさまでした。
僕らも今日ようやく、段ボール類を処分しました。なぜか雨に思いっきり降られてしまいました。ゴミ捨て場までの距離だったのに。。。

  • 2007/04/28(土) 14:37:10 |
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  • @sushi #-
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Re:

先日は、お手伝いいただき本当にありがとうございます。おかげさまでだいぶ引越し後の状態も落ち着いてきました。ネットは、水曜日のP.M.6:00以降にサーバーがActivateされるようです。以降って。。。。。。。

  • 2007/04/30(月) 22:45:11 |
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  • けんた #-
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