NIHへ行ってきます 2008年04月

NIHへ行ってきます

ワシントンD.C.郊外のBethesdaにあるNational Institutes of Helath (NIH)でのアメリカ研究留学日記。

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Boston 3rd

朝9時すぎにBoston市内のNorth Stationへ行き、電車(Commuter Rail)で30分かけて郊外のセーラムへ。この地域は1600年代後半に頭の悪い判事が、女の子の妄想の結果魔女裁判にかけられてしまった女性が魔女だと言う判決を下したばかりに、住民が集団ヒステリー状態にかかり、いわゆる「セーラムの魔女狩り」が行われ、多くの方がその犠牲になったことで有名な町です。その他、ボストン郊外ではレキシントンやエリックカール博物館へ行くことも考えましたが後者は現在日本でエリックカール展が行われていて展示が少ない可能性があり、さらにボストン市内観光もしたいことから、 【“Boston 3rd”の続きを読む】
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Boston 2nd

10時にボストン美術館(Museum of fine art)へ。エル•グレコの特別展示(Exhibition)が行われていて、世界中の色々な所からエル•グレコの絵が集められていて充実していました。D.C.ではフィリップスコレクションに沢山のエル•グレコがありますが、ここからは取り寄せていないようでした。その後、ウォーターフロントのLegal Seafoodでロブスターなどを食べ、雨も降っていたこともあり子供博物館へ。ここのすばらしい遊び場の充実ぶりに息子がはまってしまい、 【“Boston 2nd”の続きを読む】

Boston 1st

朝8時に家を出て、BWIへ。BWIのウェブサイトでExpress parkingが一日$14が$9になるクーポンがあったため駐車。野外駐車場で雨が降っていましたが、車を止めるなりバンが後ろに付いてすぐに荷物を入れてくれ飛行場まで送ってくれました。
以前最も安い飛行機を必死で探した結果おさえた、DeltaのBOS行きで一時間遅れましたが無事ボストンに到着。そこからタクシーで、MITとHarvard Univの中間ぐらいに位置するLe Meridien Cambridgeホテルにチェックイン。以前のエントリーで、 【“Boston 1st”の続きを読む】

Fisherman's Inn

日曜日、両親とともにアナポリスへ。日曜日だからなのかよくわかりませんが、Main Stの下のハーバー周辺のPublic parkingが無料(いつもは$10)でした。しかし、海軍兵学校に入りいくつか見学するものの、ペリーが浦賀から持ち帰ってきたお土産などが展示されているMuseumがrenovation中で残念でした。そういえば、最近リンカーンが暗殺されたFord museumもrenovationになり2009年中頃にならないとopenしないと書かれていて、留学中に見学することができず残念です。その他、ぶらぶらとアナポリスの町を見学した後に、 Kent Narrowsへ。
大きなBay Bridgeを渡りアナポリスからほぼ15分ぐらいの場所にある港です。目的は、 【“Fisherman's Inn”の続きを読む】

Fogo de Chão

すこし前から行きたいと思っていたD.C.のブラジル料理店(Fogo de Chão)へ母が渡米しているチャンスに行ってみました。ブラジルのみならず、アメリカの大きな都市のいくつかにあり、近くではBaltimoreにもあるようです。そのため、レストラン名で検索するとあらゆる都市のFogo de Chãoの体験記が日本語で出てきます。桜祭りの時にたまたまこの店の前を通り入ろうとしましたが、土曜日、日曜日はランチがなく、しかも店も休みだったため、金曜日は平日ランチにリベンジです。同様の料理はRockvilleだと今週始めに行った、Green Field Churrascaria Rockvilleが有名ですが、 【“Fogo de Chão”の続きを読む】

お見送り&Frying Pan Farm Park

ラボの同僚が帰国されるため前日4家族で軽く食事(Green Field Churrascaria Rockville)をし、今日は朝からテニス会の友人とともに3台の車でダレス国際空港へ。お別れの軽い挨拶の後に、メトロチケットなどを配った友人が、子供を忘れて一瞬帰国しようとした面白い出来事があり、これほど笑ってしまうお別れは珍しいのではないかと思いました。帰国前日に論文をsubmitして、帰国してすぐに臨床の現場で仕事なので大変と思いますが頑張ってください。
この日は、同じくダレス空港に母親が到着する日でもあったため、空港のHarry'sで朝食を取りましたが2時間ぐらい余裕があり、ダレス空港近くの無料の牧場(Frying Pan Farm Park)へ行ってみました。 【“お見送り&Frying Pan Farm Park”の続きを読む】

最近行ったレストラン

今年に入って留学して2年ぐらいこちらで一緒に生活してきた友人が続々と帰国されるので最近よく飲んでいるような気がします。代わりに新しくこられた方にお会いすることも多いのですが、なんとなく相対的に帰国される方の方が多い印象があります。気のせいでしょうか?
自分自身も留学して2年経ち、帰国まであと数ヶ月。レストランを新たに開発するより、 【“最近行ったレストラン”の続きを読む】

River Dance

暖かくなってきて、イベントが盛りだくさんの季節になってきました。季節のイベントはLiving in Rockvilleの生活Tipsの季節のイベントに記載していますので、こちらに来られたばかりの方は是非読まれてください。最近我が家は、Wolf TrapというRockvilleから車で20分ぐらいのところにある野外ステージ場のイベントで、5月下旬の「River Dance」のチケットを取ってみました。日本でも5月から公演されているようで、チケットが日本だと10000円ぐらいしますが、Wolf Trapでは最も安い芝生の席で$20/人でした。値段が5倍違いますが、日本のほうが音響が良いと思いますし、アイルランド旅行抽選があったり(笑)、色々利点があるとおもいます。一方で、 【“River Dance”の続きを読む】

iMacG5 カーネルパニック

先週の金曜日、iMacG5にカーネルパニックが、、、立ち上がりはするのですが徐々にカーネルパニックが起こるまでの時間が短くなってきたため、心配になりデーターを外付けHDにバックアップ。その後、ほとんど使い物にならなくなってきたためPRAMクリアしたり、インストールCDでDisk診断しても解決せず、クリーンインストールを。このころには、画面が痙攣しているかのように細かく震えていました。どうにもならないので、Montogomery MallのApple storeへオンラインでGenius Barの予約をしてから持っていき、無事マザーボードを交換し1泊入院でなおりました。
すでに、 【“iMacG5 カーネルパニック”の続きを読む】

ヤードセール

明日、月曜日、知り合いの数家族合同のヤードセールがTwinbrookで行われます。興味のある方は参加してみてください。
21日(月)12:30~14:30 子供用品(幼児向けが主)・書籍・日用雑貨・キッチン用品・電化製品等 住所:1637 East Jefferson St, Rollins Park Apt #102,Rockville MD 20852 (WHOLE FOODSのあるConglessional Plaza 南側のHalpin Roadを西方面に進むとガレージに突き当たり、向かって右端の建物が1637になります。)

イーモバイル&FON

昨日の記事の続きで、日本では結構モバイル環境が整っていてあらゆるところでインターネットをつなぐことができるようになっています。方法は二つ、データー通信カードを使用する、あるいは無線LANスポットを使用する方法です。
前者のデーター通信カードに関しては、イーモバイル、ドコモ、AUが作ってますが、イーモバイルはつなぎ放題価格を月に5000円弱に抑えることができ、大都市であればほとんどどこでも使え、しかも通信速度も遅めのADSLぐらい、つまりこちらのVerison DSLやComcast以上の速度でつなぐことができます。ドコモも同程度の速度で、さらに携帯電話FOMAのつながるエリアならどこでもつなぐことができるので利便性は上なのですが料金が高くなります。ということで、お得なイーモバイルは幸い勤務先でつながるようなので日本に帰ったら早速加入しようと思います。しかし、通信手段が一つでは臨床のデーターをいつでも呼び出すためには不安があります。 ということで 【“イーモバイル&FON”の続きを読む】

日本のモバイル

帰国まで5ヶ月を切り、基礎研究以外に臨床医として働くことが徐々に実感されてきました。日本では、医療費抑制、病院のコンビニ化、刑事訴訟問題などなど医療崩壊に向けて突き進んでいますが、そういう時代に対処する方法をアメリカで時間があったので考えていました。一つは医者の仕事だけだとなかなか大変なので他のことにも手を広げておいた方がいいかなということ。
もう一つは、正確な情報を伝えて患者さんと正確な情報に基づいてdiscussionする必要が昔以上に要求されるということだと思うのですが、さすがに専門分野であってさえ知らないこと、自信のないことはあります。それを埋めるために日々勉強するのですが、 【“日本のモバイル”の続きを読む】

White House & 桜祭り

土曜日は、White House Garden Tourへ。8時から無料の整理券を配布され、10時から入場開始とサイトに書いてあったため、念のため8時にD.C.へ。今日は、桜祭りの最も盛り上がる日でもあり、路駐はスペースがすでにいっぱいで、$10でPublic parkingへ止めました。White House Visitor Centerの近くの白い小屋で整理券を配布していたようですが、8時にもらいに行って10時からのチケットを受け取りました。このWhite House Garden ToursはEasterの時と異なり、White Houseに入って庭を一周して出てくるだけなので回転率がよく、チケットはかなりの数配布しているらしく、お昼-夕方頃チケットを取りに行っても全く問題なさそうです。 White Houseに入る前にSecurity checkを受け入場。渡米してちょうど2年目ですが初めて入りました。 【“White House & 桜祭り”の続きを読む】

White House Garden Tours

今日と、明日(日曜日)、年に1-2回しか開催されない無料のWhite House Garden Toursが開かれています。整理券をもらって、その時間に普段は入ることのできないWhite Houseの庭に入ることができます。もし、特に予定のない方は是非行かれてください。桜やチューリップなどがさいていてとても奇麗な庭の状態です。ちなみに整理券は少なくとも今日土曜日は、余るほどあり、ほとんど並ばずにもらうことができました。
ついでにそういえば、昨年好評だったWaking with Dinosaurusが月末からBaltimoreに来ます。興味のあるお子様は是非。

割引

以前紹介した底値生活というブログを毎日見ています。あらゆるものの底値情報が掲載されているだけでなく、すごいなと思ったのは、この記事のようにHome Depoitの$5 off券を大量に用意して、$5ぴったりの商品を何回も買うという手法です。
ということで 【“割引”の続きを読む】

MD 車両保険

友人からいただいた情報です。Living in Rockvilleの車を購入の項目には、車の車両保険としてJAL family clubのAGISによる自動車保険の加入が、割高にならずに良いとすすめていますが、もう1つANA CARD USAからプレミオ経由でのTravelers保険の加入も良心的だった体験談を載せています。
が、このANA CARD USAからプレミオ経由でのTravelers保険は少なくともメリーランド州が対象外になったようで、現在は加入できないようです(すでに加入されている方はそのまま続行可能のようです)。後で、サイトの情報を消しておきます。そのため、これから渡米される方はANA CARD USAに聞いてみて、やはりメリーランド州での加入が難しければ、以下の方法を取ってください。 【“MD 車両保険”の続きを読む】

MD Vehicle Registration Renewal

最近このページと、もう一つWordPressというソフトで作成している医療系ウェブサイトの調子が悪く修正に四苦八苦していました。頭の中で、.htaccess、リダイレクト、/script、DNS設定などなどあまりなじみのない言葉が回り続け混乱していてブログを書くどころではなかったのですが、おおむね修正できてきたので、またブログ再会します。

渡米時に新車を購入してから2年が経ちました。日本もアメリカも車両保険は同程度の値段で、特にアメリカが高いとは感じません(同程度のカバー内容であれば)。しかし、日本では車を維持するためには、車両保険以外にも、毎年自動車税払って、車検は総点検をするため15万円以上払って、高い駐車場代を払ってと車を持つこと自体、様々な税金、諸経費、ガソリン税などを国や企業から搾取される印象が強くあります。そのような覚悟で渡米後暮らしていましたが、購入後はオイル交換ぐらいで特に余計な出費もなく2年間が過ぎました。メリーランドは車検はなく、二年に一回ぐらい$10-20で排ガス検査をするぐらいのようで、 【“MD Vehicle Registration Renewal”の続きを読む】

メリーランド州税 Form502 2007年度版

連邦税上Non-residentの場合の502の記入方法です。記載内容、空白欄の内容を知りたい場合はinstructionを読まれてください。

まず、名前やSSNを記入
Your Filing StatusはNon-residentの場合はSingleか残念ながらMarried filing separatelyにチェックしてください。
昨年途中からこられた方はPart-Year residentに期日を入力し、四角に「P」を入力
Exemptionは、Yourselfにチェックを入れ、(A)と(D)に「1」をそれぞれ入力、Amountには「2400」を入力してください。扶養者控除は不可能です。
Line1 Adjusted gross incomeを1040-NRから持ってきて入力
Line1a, 2-6 空白
Line7 Line1の値を入力
Line8-17 悲しいことに空白
Line18 Line7の値を入力
Standard deduction methodにチェックし、Line19に2000を入力。Federal TaxでItemized deductionが多い場合は19a,bに挑戦してもいいと思いますが、多くの方はStandard deductionになります。
Line20 Line18-Line19
Line21 2400を入力
Line22 Line20-Line21
Line23 Line22の値を入力、これがTaxable net income
Line24 Maryland 2007 state & local tax forms & instructionの後半のテーブルからMaryland taxを見つけて入力。
Line23-29 空白
Line30 Line24と同じ値。これがMaryland Tax
Line31 .0320と入力し、Line23 x 0.032の値を入力。これがLocal Tax
Line32-34 空白
Line35 Line31と同じ値
Line36 Line30+Line35
Line37-39 希望が無ければ空白
Line40 Line36の値。これが2007年度の本当の州税。ここで一度ため息をつくこと。
Line41 予定納税している方は2007年502DのState taxの値を入力
Line42-44 空白
Line45 Line41と同額
Line46 or 47 指示の通りに引き算
Line48-50 予定納税を払いすぎ、払わなすぎたときの利子
Line51 Line48-50に適応がなければ、Line46あるいはLine47と同額
最後に下のほうにサインなどを記入し、Line51と同額の小切手とともに1042-S Copy Dを同封して郵送。ホチキスなどは使わないように。

昨年度の状況
昨年、すなわち渡米した翌年はこれを提出して約2ヶ月後に銀行から引き落とされました。しかしながら、書類に不備があり8月頃に追徴課税の書類が届き、それに含まれていたクーポンとともに小切手を同封して送付しました。2回目のTax returnであればもう少し処理はスムーズに進むと思いますが初めての方はこの程度のペースです。さらに、銀行から引き落とされても安心してはいけないことがわかりました。

サイトのデザイン変更

昨日よりこのサイトのデザインが変わりました。理由は、コメント記入欄が機能しなくなったことと、Safari for Mac & Winで正常に表示できなくなったからです。理由は全く持って分かりません。最近は、留学、帰国後とは全く別のサイトに力を入れているためかもしれません。
で、正常に表示できるテーマを探していたらこのテーマが見つかったので、あまり深く考えず変更したのですが、、、三段組みで少し見づらい。。。リンクも下線が引かれていないので、どこがリンクされている言葉なのか分からないと思いますが適当にマウスを動かして探してみてください。

メリーランド州税 Form502D 2008年

サイトに書き方を載せようと思っていていたものの、いまいちやる気にならなかった州税関連書類の書き方を掲載します。2007年度版502、2008年度版502Dのうちまずは後者から。それぞれの書類の説明はLiving in Rockvilleの確定申告のページを参照ください。

502Dは、2007年度の収入から2008年度の収入を予想してあらかじめ、その収入に対する州税(Maryland + Local Tax)を支払うためのフォームです。
昨年度に502D 2007で申告している場合は、すでに州税4分割支払いクーポンが届いていますので、このフォームの提出の必要はなく、同封されてきたフォーム502DEPで計算し、支払額相当のクーポンと小切手を4回に分けて支払えば(郵送すれば)よいようです。が、計算法は全く一緒です。
今回のフォームが必要なのは、昨年渡米されるなど、初めて502Dで州税の予定納税を行う方です。以下の書き方のそれぞれの項目の意味が知りたい場合はInstructionを読まれてください。面倒な場合は以下のような書き方に従って作成しましょう(J-1でNIHから給与をもらい、Montogomery countyに住んでいる場合。その他は、See Instruction)。所詮、今回の書類は予定納税です。
まずは、上のほうにSSNや名前を書きましょう。次に、line1の上のほうのチェックボックスにチェック。
Line1 2008年度の予想される年収を記載。1040NRの2007年度版federal adjusted gross incomeから予想しましょう。これを少なめに書いて州税を少なめに予定納税すると、来年の502で不足分の利子も含めて州税を支払わなくてはならなくなります。NIHは若干給与が上がるはずなので昨年のfederal adjusted gross incomeを1年分に換算し110%ぐらい多めに書いても良いのではないかと思います。
Line2 空欄
Line3 Line1の値を入力
Line4 2000を入力
Line5 Line3引くLine4の値を入力
Line6 3200を入力(今年から)
Line7 Line5の値引くLine6
Line8 [(Line7 - 3000) x 0.0475] +90 この算出された値がMaryland Income Taxです。この計算式は年収が$3000から$200000の間の方に当てはまり、ほとんどの方がこれではないかと思います。
Line9 0
Line10 Line8の値を入力
Line11 by .0320と入力後、Line11にLine7 x 0.0320の値を入力。これがLocal Income Taxです
Line12 Line10+Line11。これが一年間に支払うべきState Taxです。
Line13 多くの方は「0」
Line14 Line12-Line13。多くの方はLine12と同じ値。
Line15 Line14÷4
ESTIMATED TAX PAID FOR 2008 WITH THIS DECLARATIONにLine15の値を入力し、同額の小切手とともにアナポリスのCOMPTROLLER OF MARYLANDへ郵送。とても簡単な書類です。すると、残りの州税を支払うためのクーポンが送られてくると思います。来ない場合は催促しましょう。で、次は、6月15日、9月15日、来年の1月15日までに同額の小切手を郵送しましょう。ちなみに州税、連邦税などの税金に関してはクレジットカード支払いもできそうでしたが、やろうとしたところ$20ぐらいの手数料がかかりそうだったのでやめてしまいました。。。

今年帰国する場合の予定納税
今年は、僕はすでにクーポンを持っているので502Dを作成して郵送する必要はなく502DEPで計算して手元にその結果を置いておけばよいようです。が、今年帰国するため何か特別な手続きがあるのではないかと思いメリーランド税務署に電話してみました。結局、9月に帰国なら4月15日、6月15日、9月15日に予定納税すればOKとのことでしたので、今回4月15日までに特別な書類の作成は必要なさそうでした。ただし、帰国準備が終わったら一度支払額をAdjustしたり、帰国の証明のためにLocal Officeに行ったほうがよいと税務署の電話サービスの人が言っていました。ということで、8月下旬ぐらいにWheatonの税務署に行ってみたいと思います。
Wheaton local office
11510 Georgia Avenue, Suite 190
301-949-6030
今年帰国される同じような立場の方。もし、何かよりよい方法を知っていたらアドバイスお願いいたします。

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